スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

4月読書日記

4月の読書日記です。

14日
土橋真二郎「アトリウムの恋人」「アトリウムの恋人2」「アトリウムの恋人3」「楽園島からの脱出」
我孫子武丸「殺戮にいたる病」
山田悠介「復讐したい」
を購入。
同日「復讐したい」を読了。

15日
「アトリウムの恋人」を読了

16日
「アトリウムの恋人2」を読了

17日
「アトリウムの恋人3」「楽園島からの脱出」を読了

18日
東野圭吾「仮面山荘殺人事件」「殺戮にいたる病」を読了

20日
山田悠介「その時までサヨナラ」を読了

21日
川原礫「ソードアート・オンライン」を購入。同日に読了

24日
アガサ・クリスティー「ゴルフ場殺人事件」を読了

27日
夢野久作「ドグラ・マグラ」を読了

28日
土橋真二郎「楽園島からの脱出Ⅱ」
甲斐谷忍「ライアーゲームⅠ~Ⅵ」を購入。いずれも同日に読了。

今月は結構読んだなあ

スポンサーサイト

ソードアートオンライン

ーこれは、ゲームであっても遊びではない


ソードアートオンラインが凄い。
いつもバカみたいにミステリーを読んでいました。アガサクリスティーを読んでいて疲れたのでラノベでも読むかと思って、確かソードアートオンラインっていう本がおもしろいって言ってたなということを思い出して、早速買って読み終わりました。

うん。これは凄いよ。ラストがもう超感動。いや、本当にすごい。

ー了

深夜の大殺戮

ーさあ、ゲームスタートだ


僕はイライラしています。だから土曜日に書くといったのに今日書きます。
なんで、イライラしているかというと蚊に刺されたからです。

それだけっていう人もいるでしょう。
でもね俺はね30カ所刺されたんです!!!!
友達と数えたので間違いないです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今、部屋の中は地獄絵図です。
なん蚊は12匹部屋の中にいました。
それを1匹ずつ殺していきました。
クローゼットの中は血まみれです。
はあ、片付けないと。

プーーーーーーン・・・・・・・・・・・・・・

あれ?今目の前を何かが通っていったような気が・・・・・・・

ー了

えーと

記事を書きたいのですがちょっと忙しくて書けません。
今週の土曜日に絶対に書きます。

驚愕

・・・・・・・まず最初にカオスが生じた



※これは僕(かめぞう)自身の話ではない。
あくまで小説っぽいやつである。


この***高校に来て2週間が経った。
前の学校は長野県だったのでここ静岡まで来るにはとても苦労した。
ここはまるで別世界である。何より驚いたのは雪が全く降らないということだ。
改めて教室の中にいる新高校生の一人一人の顔を見渡す。ほんの少しだが仲良くなった子もいる。毎日部活で将棋を指していたので自然と話をするようになった。
「何やってんだ?」
相手はビクッとして眺めていた紙片から目を上げた。
「あ、えっと詰将棋です」
「ふーん。詰将棋ねえ」
彼は手で紙片を隠していたがそれを強引にどけた。
「ほお、これは凄いな。ダブル7種合じゃないか。題名はあるのか?」
「あっ、考えているのは『ついとーち』です」
予鈴が鳴った。私は「うっかりしていた」とだけ言って彼と離れた。

次の授業は数学だった。
私は彼と話していたため授業でやる内容をあまり把握していなかった。高校の授業のスピードは中学の3倍というのでみんなに迷惑させるわけにはいかない。一人が遅れるとみんな遅れる、に当てはまるのだろうか。

授業が始まった。
私はふと窓の外を見た。ああ、なんてきれいな青空・・・・・・・おもわず手が止まる。私を怪訝そうに何人か見ていたが全く気がつかなかった。
グラウンドに目が止まった。爽やかに走っている女子。少しにやけてしまう。

・・・・・・・・・・・・・・おーい

その声にも気づかない。

「・・・・・・・ねえ、ちょっと!!」
ようやく気がついた。クラスの中でも活発的な女子だった。
私は慌てて「どうしたの」と平然を装った。

「あの・・・・・・・」
それはハッキリとした口調だった。

「早く授業をしてください」


ー了


深井さんの作品の題名をパクらせて頂いたことを示しておきます。
久しぶりの人物誤認トリックです。


キター!!!!

つ、ついに完成したかも知れません。

詳しいことは言えませんがとにかくヤバいです。
2年前の夢が叶ったかも知れません。

まだ検討を僕の頭の中でしかしてないので余詰があるかもしれません。
なので香龍会で岩本さんにパソコン借りて検討したいと思います。

伝説の男

ー情報提供者の高橋さんと森野さんへ捧ぐ


静岡県にきて知ったのだがどうも伝説の詰将棋作家がいるらしい。
その名は、加藤学だ。

恐らく殆どの人は知らないと思う。
隠れ詰将棋マニアなのだから。

3度の飯より詰将棋が好きだという情報である。
でも絶対に投稿はしないらしい。それどころか詰パラや将棋世界といった本も一切読まないらしい。

僕がその人に電話をして、創った詰め将棋の最長手数は?と聞いたら179手詰めだと答えました。これはもったいないと思って詰パラへの投稿を薦めておきました。

近いうちに登場するかも知れませんよ。

新世界より

今、これを書いているのは学校の寮からである。
僕は人間と接するの苦手である。

なので、友達を作るのも苦手だ。
そこで僕は考えた。
作るのではない。作らせばいいのだ。

まず、笑顔を振りまく。これは大事だ。

すると、なんていうことでしょう。友達が10人できました。
しかも全員高校3年生です(!)

その中に将棋全国優勝者がいたので指しました。
うまいこといって勝ちました。まあまあですね。

頑張りますわ。

館シリーズ

ヤフーで「綾辻行人」と調べると僕のこのブログが4・5ページ目に出てきます。
これって凄いことじゃないでしょうか。

で、どこまでページ数を上げていけるか挑戦します(4・5ページ→2ページとかいうこと)

まず、一番初めのページの一番上の記事は「綾辻行人ウィキペディア」これには勝てません(勝ったらすごい)
そして2番目「綾辻行人のおすすめランキング読書メーター」これにも勝つには無理でしょう。

そして3番目「綾辻行人の館シリーズが面白すぎる」
あれ?これはブログだぞ。つまり、これには勝てるかも知れない!
内容を読んでみるとどうも、アマゾンとつながってるらしい。

そんならこっちもやっちゃるでえ(はあ、長くなるなあ)
十角館の殺人 <新装改訂版> (講談社文庫)十角館の殺人 <新装改訂版> (講談社文庫)
(2007/10/16)
綾辻 行人

商品詳細を見る


まずは綾辻行人デビュー作の「十角館の殺人」
帯にも書いてあるとおり全てはここから始まりました。
孤島に集まられた学生たち。一人そしてまた一人と減っていき・・・・・・・・・・・アガサ・クリスティーの最高傑作「そして誰もいなくなった」に挑戦した作品。
ラスト一行で僕は悲鳴を上げました。
どんでん返しランキング一位にこれを上げる人も多いです。

水車館の殺人 <新装改訂版> (講談社文庫)水車館の殺人 <新装改訂版> (講談社文庫)
(2008/04/15)
綾辻 行人

商品詳細を見る


ミステリーの王道「吹雪の山荘」モードの作品。
奇妙な仮面を被る男がいるこの館で起こる殺人事件。過去と現在の二元中継に仕込まれたトリックとはいかに。

迷路館の殺人<新装改訂版> (講談社文庫)迷路館の殺人<新装改訂版> (講談社文庫)
(2009/11/13)
綾辻 行人

商品詳細を見る


館に集ったのは小説家、評論家、推理小説マニアたち。
その名の通り迷路のような館で起こる連続殺人事件。一体犯人は誰なのか。
そして解決される見事なトリック。
ラストの急展開に読者はみな騙されることだろう。

人形館の殺人 <新装改訂版> (講談社文庫)人形館の殺人 <新装改訂版> (講談社文庫)
(2010/08/12)
綾辻 行人

商品詳細を見る


僕の小説ランキングで不動の一位を取り続けている作品。
館シリーズで最も異色作ということだけあり、批判派もいるようだ。
しかし、張りに張った伏線を回収してのラストは絶品。

時計館の殺人<新装改訂版>(上) (講談社文庫)時計館の殺人<新装改訂版>(上) (講談社文庫)
(2012/06/15)
綾辻 行人

商品詳細を見る

時計館の殺人<新装改訂版>(下) (講談社文庫)時計館の殺人<新装改訂版>(下) (講談社文庫)
(2012/06/15)
綾辻 行人

商品詳細を見る

第四十五回日本推理作家協会賞受賞作。
時計館を訪れた取材クルー達は連続殺人に巻き込まれる。
悪夢のような三日間。生きて帰ってこれる者は果たしているのか。
そして「天使の歌声」とは何か。
読者に驚愕のラストが待ち受ける。

黒猫館の殺人 (講談社文庫)黒猫館の殺人 (講談社文庫)
(1996/06/13)
綾辻 行人

商品詳細を見る


館シリーズで一番だと思われるこの壮大すぎるトリック。張られていた伏線は数知れず。
一体彼が見たものとは何だったのだろうか。

暗黒館の殺人(一) (講談社文庫)暗黒館の殺人(一) (講談社文庫)
(2007/10/16)
綾辻 行人

商品詳細を見る

暗黒館の殺人(二) (講談社文庫)暗黒館の殺人(二) (講談社文庫)
(2007/10/16)
綾辻 行人

商品詳細を見る

暗黒館の殺人(三) (講談社文庫)暗黒館の殺人(三) (講談社文庫)
(2007/11/15)
綾辻 行人

商品詳細を見る

暗黒館の殺人(四) (講談社文庫)暗黒館の殺人(四) (講談社文庫)
(2007/11/15)
綾辻 行人

商品詳細を見る


綾辻行人ここにあり。
2500ページ越えの傑作。
綾辻ワールドが炸裂する本作、途中で諦めずに読んで行くとラスト手前の一行には読者は歓喜の声を上げらずにはいられないだろう。

びっくり館の殺人 (講談社文庫)びっくり館の殺人 (講談社文庫)
(2010/08/12)
綾辻 行人

商品詳細を見る

館シリーズ八作目の本作。僕は開始30ページほどでトリックが分かってしまったので面白くありませんでしたが、まあ、それを知らずに読むと「わあ!」ってなるんでしょうね。

奇面館の殺人 (講談社ノベルス)奇面館の殺人 (講談社ノベルス)
(2012/01/06)
綾辻 行人

商品詳細を見る

さあ、出ました最新作「奇面館の殺人」
その館に集ったものはみな奇妙な仮面を付けらされる。そして起こる殺人事件。
そこは「吹雪の山荘」となり誰も逃げられない。
トリックとラストはやはり絶品。

さあ、みんな。
館シリーズを読もう!!

綾辻行人 四月の予定

今月三日に新刊が出ました。買いにいかなくちゃ。

3日(水)『綾辻行人殺人事件 主たちの館』(講談社ノベルス)刊行
7日(日) バー・リズール 第23回クリエイターズ・ネスト ゲスト綾辻行人
? 第33回横溝正史ミステリ大賞選考会

▽ 今後の執筆予定

『Another ~episode S』角川 小説屋Sari-Sariにて連載中(6月号に最終回掲載予定)
『Another 2』(仮題)(『Another』の続編)構想中
 深泥丘シリーズ短篇 「幽」にて連載(6、12月)

▽ 5月以降の予定

6月2日(日) 福山ミステリー映画祭2013 綾辻行人トークショー
6月12日(水)「野性時代」7月号 第33回横溝正史ミステリ大賞選評掲載
夏頃 綾辻行人『Another ~episode S』(角川書店)刊行
秋頃? 綾辻行人『黒猫館の殺人〈新装改訂版〉』(講談社文庫)刊行

そして誰もいなくなる

―亡き今邑彩さんへ


久しぶりに詰将棋を出します。
僕は「と金」が嫌いなので不自然な配置もありますがご了承を。
ヘボパソコンと僕の頭でしか検討していないので余詰が怖いですがよろしくお願いします。

藤井君!!
30秒で解けるかな(笑)←本当に解くからすごい.

加藤徹さん、おもちゃ箱に載せてくれるとありがたいです。
なかなかない僕の詰将棋ですよ。←これで閲覧者数上げとコメントをもらう作戦。

※41の駒は「成銀」です。見にくいので一応。
ajabanfgn

―雨がふります。雨がふる
北原白秋「雨」


今日見た夢がなかなか面白かったのでそのことを書きます。

気づくと僕は黄金色に輝く草原に立っていた。辺りを見回すと家が1つあるだけだっだ。
すると、そのとき家から2・3人出てきた。顔は見えない。
なにやら今日で卒業のようである(なぜだか確かに分かっている)ということはこの家は学校のようなものだろうか。
さきほど家から出てきた人たちの様子がおかしい。彼らは突然走り出した。
僕は訳が分からなかったが本能的に逃げた。何から逃げているかも分からなかったが、ただひたすらに走っていた。

・・・・・・・・・・・・一瞬の暗闇から目を開けたらそこは歩道だった。僕以外にも3人いた。2人は分かるのだがどうしてもあと1人の顔が見えなかった。そして僕はなぜだか分からないがハイチュウを手に持っている。
移動し始めた。どこに行くのか分からないが付いて行く。
顔の見える女子から「歌ってよ」と言われる。
僕はSEKAI NO OWARIの「Love the worz」を歌った。曲はサビに入ろうとしていた。そのとき意識が暗転する。

・・・・・・・・・・・・・今、僕の目の前にいるのはベッドで眠っている「僕」だ。いや、眠っていない。携帯でメールをしている(誰とやっていたかは言わない)恐らく寝れないのだろう。携帯が振動して「僕」は携帯を急いで開けた。
メール本文には意味不明の文字が並んでいる。
「僕」は何かを打って送信した。

・・・・・・・・・・・・・・ここはどこだろう。そう思ったとき後ろから笑い声が聞こえた。振り返るとそれは今の2年生にいるクズ集団だった(マジです)しばらく僕が黙っていると「よーお前も卒業だなー!」と1人が発した。それに合わせて周りが笑う。
僕は笑いながらその中の1人に近づく。恐らくこいつがボスだ。
そして、そいつの頭に腕を回して顔面に思いっきり膝蹴りした。相手は地面に倒れこんだ。僕は馬乗りになって何回も殴りつけた。何回も。
手を止めて顔をみると、それはもう人間の顔ではなかった。異形と化した肉だった。
僕は笑いが止まらなかった。腹の底から涙が出るほど笑った。

・・・・・・・・・・・・・・時計を見ると8時だった。親の声が聞こえる。
寝相が悪いのか布団が少しベッドからはみ出している。
僕は無意識に枕元へ手を伸ばしていた。が、そこにはいくら探しても何も無かった。

―了

4月1日そろそろ新学期

―提供者Nに捧ぐ―


「始めに」
このトリック、いやこのオチ(?)はそうそう使えるものではなく非常に珍しいものです。推理小説などではまず出ない手でブログならではといったところでしょうか。
あくまでもフェアということで始めにそのことを書かせてもらいます。”これ”を使うときはまさに今なのです。
これで読者とは対等になりました。


さて、今日も相変わらず僕はパソコンをいじって遊んでいたりしました。
そのとき思い出したのです。「ああ、春休みの宿題がある!」と。
これはとても大変です。宿題は国語と数学と英語の三教科ありました。
国語は二日で終わらせましたが問題は数学と英語です。数学は一応手をつけましたがやってもやっても終わりません。英語に至っては問題集を開いてすらいません。
このままではまずいと思い僕はパソコンを閉じて数学の宿題をやり始めました。問題は簡単なのですが問題数が多いのが嫌です。期限までに間に合わないかも知れません(だから、本当はこんな記事を書いている暇はないんです)僕はがんばって数学の宿題を終わらせようとしていました。
そのとき玄関から誰かやってきました。郵便局の人です。何か置いていきました。
そこで僕は確信したのです。そのとき僕はそれが地獄の冊子だと。
内容が酷いとかそういうことではありません。これを読み始めたら宿題に手はつかなくなってしまうと分かっていたからです。
その冊子の名は「詰将棋パラダイス」です。ちょっとめくってみましたが僕の作品はありません。当然です、あんまり投稿していないし簡単すぎるからです。
僕は知らずのうちにそれに没頭してしまいました。それはまるで覚醒剤を渡された依存症患者のようでした。
そんなとき僕にあるアイデアが思いつきました。詰将棋のアイデアです。頭で想像したものを盤に表現してみました。これがとてもうまくいっていたのです。どんな作品かというと合駒作品です。僕は手筋ものは全く作りません。
僕のストックに7種合の詰将棋があるのですがそれにもう少し合駒が出せることに気がつきました。その作業はとても順調にいってなんとダブル7種合になりました。これはすごいんじゃないんでしょうか。僕はダブル7種合は深和さんの作品でしかみたことがありません。
普通はここまでです。しかし僕には運がついていました。最初の方にもうちょっとだけ合駒を出せそうだからです。ためしにやってみると出る出る。どんどん出ます。このままいくとトリプル7種合も夢ではありません。明日もがんばりたいと思います。

「作者からの挑戦状」
まだ、オチが予想できない人はたくさんいると思う。そこで作者からラストヒント。このオチに関している部分は文章後半の詰将棋を作っている話がそれにあたる「始めに」の内容も考慮して是非このオチを当てていただきたい。
オチはここから何行か下に書きます。













今日は4月1日エイプリルフールである。
したがって詰将棋の内容は全て嘘である(ね、だから今しかできないんです)


―了

詰将棋解答選手権

えー三月何日かに詰将棋解答選手権のチャンピョン選が東京と大阪でありました!!


僕?
出てませんよ。家でゲームしてました(最低)

そんな僕の元に大ニュースが飛び込んできたのである。
宮田さんが優勝?そんなのどうでもいい。

それは
藤井聡太君が五位!!

いやーすごいですよね。だって竹中健一さんにも勝っちゃうんだもん(何故竹中さんかは置いとく)


しかし、藤井君は僕に感謝しなければならない(理屈がなってないので注意)
なぜなら
藤井君の能力を発見して詰将棋の世界に引きずり込んだのは僕だからである!!

ああ、あの頃は可愛くて「これはこうだよなー」とか教えていたのに今ではもう・・・・・・詰将棋の解き方を教えてもらいたいなあ。
まあ、頑張れ!!

閲覧者数
プロフィール

かめぞうさん★

Author:かめぞうさん★
詰将棋作家のかめぞうです。

趣味は将棋と読書
好きな詰将棋作家は堀切良太さん。
創作は中学一年生の頃から始めました。作風は不明

好きな小説家は綾辻行人さんと貴志祐介さん。
中二の頃から熱中し、現在の購入本数は約百冊。叙述トリックが大好きで、今は古典を集めている。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。